音楽のヨガで「幸せホルモン」が増加する

ヨガでありながらダンスの要素もある音楽のヨガは、2つの幸せホルモンを増加させます。

心を落ち着けストレスを解消するセロトニン

音楽に合わせて動く音楽のヨガは、
有酸素運動でありながら、リズム運動になります。

リズム運動には、脳内のセロトニンを増加させる作用があります🧠

以前、脳科学者の有田秀穂先生から教わったのですが、
セロトニンにはストレスを緩和させ、心を落ち着ける効果があるそうです。

ヨガをしたその日のストレス解消だけでなく、
継続的に補うことで、どんどんと心がストレスに強くなるそうです。

高揚感をもたらし仲間との絆を深めるエンドルフィン

そして、音楽に合わせてみんなで同じ動きをすることで、
脳内ではさらにエンドルフィンが増加します🧠

エンドルフィンは高揚感をもたらし、
その場にいる仲間との絆を深めると言われています。

毎年、夏になると盆踊りで、
隣の人となんとなく仲良くなるアレですね🤭

はじめて会う人同士であっても、
みんなで同じ動きをしていると一体感が生まれます。

少しチャレンジの必要なことでも、
みんなが笑顔で頑張るから、自分も頑張れる。

そんな、心と身体が強くなる「音楽のヨガ」
ぜひ一度お越しください😁

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